毎年恒例となっている門松づくり。今年は、クリスマス直後の26日に子ども達と作り始めました。クリスマスの余韻が残る中、かつ、雪交じりの寒い日の作業でしたが、「ああでもない」「こうでもない」と言いながら作り上げていくのってとても面白いですね。そして、なかなか技術が向上していかないのも一年に一度の作業ゆえのもの。
そして・・・調理担当職員たちは正月料理の準備に追われています。ひっそりとした本館1Fには、これから下ごしらえを待つ食材が並べられていました。
今年もあとわずか。皆さんにとって来年が良い一年になりますように。


